むねきよ 皇一

内閣府大臣政務官兼
復興大臣政務官

むねきよ 皇一

ブレない政治で
日本の未来予想図をえがく

自由民主党

「政治は国民のもの」

自民党はこの立党の精神を基本とし、内外情勢の変化に怯むことなく挑戦し、先人の智恵に学び、謙虚に国民の皆さまの声に耳を傾け、安心・安全な日本を築くために邁進しています。

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ご挨拶(令和3年1月)

菅内閣が発足し、内閣府国際博覧会担当大臣政務官、経済産業大臣政務官を拝命しました。
新型コロナウイルス感染症でこれまでにお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈り申し上げるとともに、健康面や生活面で影響を受けておられる方々に、心からお見舞い申し上げます。
また、日々、最前線で向き合っておられる保健所職員や医療従事者の方々、検査機器や医療用物資の円滑な供給に貢献していただいている事業者の方々など、多くの方々が、この感染症の終息に向けて尽力してくださっていることに、改めて敬意を表し、感謝を申し上げます。

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想い描く未来予想図

「日本のために、何ができるのか」

いま、世界は激動の時代です。複雑で、不確実で、先が見えにくい時代です。また、気候変動や少子高齢化、人口減少等、内外で解決すべき多くの政治課題は山積しています。これらの問題に正面から取り組みます。

「次世代のためにできること」

私も二児の父親です。有権者として声を上げることができない次世代の意見を国政で提案し、持続可能な財政と社会保障制度を作り上げていきます。批判を恐れず、勇気をもって真実を語り、我が国の未来を担う⼦どもたちの可能性を広げます。

「大阪・東大阪とともに歩む」

大阪・東大阪市は、私のふるさと、そして、政治の原点です。
地元の皆様のお声を国政に反映することで、生まれ、育てて頂いた大阪・東大阪の発展に全力を尽くします。

重点政策

宗清皇一 (むねきよ こういち)

宗清皇一 (むねきよ こういち)

内閣府大臣政務官兼 復興大臣政務官、衆議院議員(3期)。 1970年8月、東大阪市生まれ。大阪府立 花園高等学校卒業 、龍谷大学 文学科英文学卒業後、民間企業勤務を経て、1997年より塩川正十郎氏の秘書を務める。

2007年、大阪府議会議員選挙に初当選し、2011年に自民党大阪府議会議員団 政務調査会長就任し、「大阪経済の再生」「教育日本一」「安心・安全な大阪」に全力を尽くす。2014年、衆議院議員として初当選、自民党大阪府支部連合会に副会長就任し、我が国経済の財政健全化に取り組む。令和2年から大臣政務官を歴任する

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